新学術領域研「植物多能性幹細胞」

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研究成果 (プレスリリース)

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2018

[9] 花がめしべづくりを開始する遺伝子の仕組みを発見 動物のように複数の因子がDNAの折りたたみ構造をほどいてアクセス 食糧増産や有用植物の創出に期待
日本経済新聞(Web) 2018/12/12
伊藤 寿朗 (花発生分子遺伝学研究室)

[8] DNA破壊時 独自遺伝子群 先端大など研究チーム 植物、身守る働き解明
読売新聞(新聞) 2018/3/20
梅田正明 (奈良先端科学技術大学院大学)

[7] Plants fix DNA differently from animals
EurekAlert(Web) 2018/3/1
Masaaki Umeda (Nara Institute of Science and Technology)

[6] 植物DNA 損傷で働く遺伝子群 奈良先端大 耐ストレス作物期待
化学工業日報(新聞) 2018/2/22
梅田正明 (奈良先端科学技術大学院大学)

[5] 植物の成長 解明へ前進 ホルモン•受容体作製
毎日新聞(新聞) 2018/01/23
鳥居啓子 (名古屋大学)

[4] 果実の成熟 自在に操作 人工ホルモンなど開発
中日新聞(新聞) 2018/01/23
鳥居啓子 (名古屋大学)

2017

[3] 植物成長スイッチ役発見
読売新聞(新聞) 2017/10/5
梅田正明 (奈良先端科学技術大学院大学)

[2] 「DNAに傷」で成長を一時停止
奈良新聞(新聞) 2017/9/27
梅田正明 (奈良先端科学技術大学院大学)

[1] 植物のDNAが損傷 細胞分裂を一時停止
日本経済新聞(新聞) 2017/9/25
梅田正明 (奈良先端科学技術大学院大学)